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2009年 こんな文章で終わるのはどうでしょう?

 で、仕事が終わったのが0時過ぎ。いや、正確に言うとまだ終わっていないのだが放っぽり投げてきたのだ。どうせ明日も出社だし。ブラウザの違いによる見え方の修正がどうしても成功しなかった。頭の調子は良かったのでそのまま続けても良かったのだが、腹が減ったのはどうしようもない。結局頭のリセットも兼ね、今夜は終えることにした。

 で、山手線に乗って目白にたどり着いたその足でマクドナルドへ。昼はカップ焼そば、実は朝はマクドナルドだったので、今日一日の食生活は最悪だ。こうしててりやきバーガーを食べながら文章を書いているのは、いい年こいた大人のすることではないような気もするが、今年もあと少し、仕事に生きた年として自分自身を褒めてあげることにしよう。幸いにして頭をすっきりさせたことで仕事の問題は片付きそうな気もするので、明日は早く帰ることにする。仕事後に田舎へ向かう予定。東京に出てきたら少しは寄り付くかとも思ったが、結局引っ越してから7月に1度帰ったのみで、やっていることは関西時代と同じ。

 さて来年ですか?

 相方がとうとう関東に出てくるらしいです。春過ぎて夏来るらし、くらいに。本人が語っています。父上母上、あなた方が喜ぶ日もそう遠くはなさそうです。10何年かの関西生活、唯一のお土産となりそうです。

 そんなこんなで2009年もあと一日。旅行は余り出来なかったが、来年は「世界の街の物語」にふさわしい内容にしたいものだ。明日、仕事を片付けて新年を気持ち良く迎えることにしよう。
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2009年 こんな文章で終わるのは嫌だ!

 とにかく仕事の連続で文章どころではなかった。
 世の中不景気だというのに、自分の仕事が前にも増して増えているのは何故だ?

 この時期忙しいのは毎年恒例であるけれども、今年はずっとFlash制作にかかりきり。私の部署は企業内制作屋ではあるけれども、Flashを使える人間などそんなにいる訳ではなく、少しでも動きのあるモノを作ろうと思ったら、全て自分宛に仕事がまわってくる。いい加減外注にしようと思ったが、「出来るのに何故やらない」の一言で予算がおりない。お陰でこの冬は腕が上がりました。「なるほどここまで出来るのか」ということで、何も知らない人達からの要求は、こうしてどんどん高くなっていく。しかも自分が約束もしていないのに、企画担当者が御上に対して「こういう画面が出来上がります」などと勝手にコミットしている。今に至るまでその担当とは話もしてなく、担当が想像していたのと違う構成にしてやったので、そいつは一人で焦っている。アホくさ。

 当たり前だが、こうして年末に仕事をしている以上、1月は休みをもらいます。3連休2回、4連休1回で、既にゴールデンウィークが来た気分だぜ!3週連続海外旅行も検討中。社長気分だ。でも、会社の連中とスキーが1回くらい入るかな?久しぶりに。

 ということで今日も仕事。会社近所のマクドナルドが年末休みに入っていたが、ビルのロビーは開いているので、そこでカップ焼そばの昼食と共にこの文章を書いている。さすがに愚痴めいた文章で今年を締めるのは嫌なので、頑張ってもう一本書こうっと。

師走点景

 どうやら無事に、今年もボーナスが出た。わが社の一つだけ有難い事があるとすれば、このようなご時世の中、ボーナスだけは切らしたことが無いことだ。

 昨日、関西時代から懇意にしていた制作会社の東京事業所をやめ、別の制作会社に移った人が年末の挨拶に来られた。この人が属していた会社は、超有名企業のネットワーク構築も請け負おうかという程の会社であったが、どういう事だか業績が急に悪化したようで、この秋に大量に営業スタッフが退職してしまい、今では東京事業所には数名しか残っていないとのことだ。幸いこの人は別の制作会社に入社することが出来たのだが、そうもいかない人もチラホラといるらしい。関西時代、ここの大阪事業所から出向で来ていたデザイナーの一人は、二十歳を少し過ぎたくらいにも関わらず非常に腕の達つスタッフで、出来あがってくるものが必ず期待を裏切らない内容だったので信頼を置いていたのだが、このスタッフも退職してしまった。

 大変な世の中だとつくづく思うが、わが社は例年通り、年末の殺人的な忙しさを迎えており、まずいなと思いながらも家に持ち帰って作業することも増えた。会社にいると余計な電話が多いので、仕事が一向にはかどらないのだ。家に制作環境を作っているのがいいか悪いかはわからないが、仕事の効率が多少なりとも上がっているのは否めない。

 こんな感じで現在抱えているタスクについてアドバイスを相方に求めたら、激怒された。親族がケガをした事について連絡を受けていたのだが、それに触れることなく仕事の話をしてしまった私も悪かった。何年かお付き合いをさせていただいて初めて、「ちょっと電話切るから折り返しそっちからかけてくれへん?電話代もったいないし」と言われた。折り返したあと延々とお説教をいただいたのは言うまでもない。

本当はRoseの話でもしようかと思ったがまた今度。
その曲を聞くと思いだす場面や人というのがある。
そんな話。それだけ疲れているのかもしれぬ。
しかしまあ、この曲はやっぱりBette Midlerのが一番だろ。これは違うけど。
The Rose

南部坂

 ただいま深夜2時。
 丁度この文を書いている今日は「南部坂 雪の別れ」です。去年の12月14日は日曜にあたり、播州赤穂に行っていました。今日(正確に言うと昨日13日 日曜日)は所用で赤坂に出たので、これいいあんばいと、近くにある南部坂に行ってみました。

 忠臣蔵のこの名場面を今更繰り返すような事はしませんが、討ち入り前の大きな見どころ。嘘八百を並べなくてはいけない大石内蔵助に対し瑶泉院が激怒するこの場面が無いと、討ち入りの描写も盛り上がりません。史実ではこの場面は無いんですけれど、それは言いっこなし。

 東京には南部坂という坂が2か所あります。忠臣蔵関連の南部坂は、赤坂の方。六本木通りから赤坂駅の方へ抜ける閑静な住宅街にあります。想像していたよりも細い坂で、テレビとかで出てくる「お屋敷前の広い坂」ではありません。ちなみにもう一か所は広尾駅近くにあり、有栖川記念公園の脇に位置します。ここは先日訪れました。どちらも盛岡南部藩の屋敷絡みで名づけられ、歴史的には赤坂の南部坂の方が古く、丁度お家取りつぶしの頃は赤坂の方は元の南部藩の屋敷を赤穂浅野家が引き継いで使用していました。刃傷沙汰後、瑶泉院は実家の江戸屋敷に住んでいましたので、この場面は作り話なんですけれど、いつも申してます通りお話はお話、史実は史実ということで、雰囲気を楽しまなくてはいけません。実際この赤坂南部坂に浅野家の屋敷があったのは事実ですから。

 この赤坂南部坂は別名「難歩坂」と言うようです。登るのに険しいということかららしいのですが、歩いて登るのには大したことはないような。駕籠とか人力車とかだったら苦労しそうですけれど。

nambuzaka.jpg

●南部坂(赤坂)・・↑写真の坂
都01系統(渋谷駅~新橋駅)で「六本木一丁目駅」下車

●南部坂(南麻生)
品97系統(新宿駅~品川駅)、黒77系統(目黒駅~千駄ヶ谷駅)、
橋86系統(目黒駅~東京タワー、新橋駅)にて「広尾橋」下車

OSを再インストールをしてみた

 年末に実家へ帰る際、東京に来るまでに使っていたノートPCを家に譲ろうと思い、データを整理。超機密というデータは無いのだけれど、仕事上のファイルであったり、ソフト類のカスが溜まってもいるので、OSから完全に末梢した。
で、その為に末梢ソフトを物色し、購入してきたのが「ターミネータ9.0 + HDD末梢」というやつ。行った店の特価品で安かったから購入してみたのだが、何やらスゴそうだ。

末梢方式が
レベル1:ゼロ書き込み方式
 ・・これでも市販のソフトでは復元できないレベルらしい

から

レベル8:Gutmann方式
 ・・良くわからないが、レベル7が「アメリカ国防総省レベル」だから相当なんだろう、きっと

まで。
所詮私の端末であり、ペンタゴンのデータよりも重要では無いと思われるので、かと言ってせっかくソフトを購入したのにレベル1で末梢するのもつまらないので、レベル4の「アメリカ国家安全保障局レベル」で末梢した。

 消し去ったあとに、Vistaを新規インストール。手元にあったアップグレード版を利用してインストールした。Windows7を新たに購入して入れようかとも思ったけれど、実際に使う親にとってはどちらも殆ど変わらないだろうし、私自身Vistaにそれ程悪い印象があるわけではないので、お金をかけないでおいた。
 しかしまあ、余計なものが一切入っていないドライブは非常に気持ちが良い。メーカー出荷時の色々なソフト、あれどうにかならないものかと思っていたがデスクトップは勿論、「全てのプログラム」も空っぽに近い。一つ問題はOfficeのリカバリCDが見当たらないことだが、プロダクトキーは別で控えてあるので、来週相方が上京してくる際にCDも一緒に持ってきてもらうことにしよう。

ヤツが見えた

 先日、自分の家から「東京スカイツリーは見えない」と書いたのですけれど、ベランダへ出て少し端に寄ってみたら、しっかり見えました。方角的に他のビルがあるので、広々としたところににょきっと建っているようには見えませんけれど。これが会社のエレベーターホールやトイレだと、周りに何も高いビルが無いところにそびえているのがよくわかるのですよ。
 横に建っている建物は、不忍池と東大の間にあるデッカいマンションかな。
 あちらが上野~浅草方面という訳だ。

今日は朝から気分が良いです。

skytree.jpg


なぜこんな時に

 誰でも知っている超大手IT企業の営業さんと広尾のしゃぶしゃぶ屋に行った。いわゆる接待であるが、同僚と3人、楽しいお酒とおいしい料理をごちそうになった。
 料理も話も良かったのだが、一つ苦痛な事が。たまたまカウンター席に我が社の社長が来て食事をしていたのだ。何でこんな所にまで来て会わなくちゃいけないのかしら。ドアを開いた瞬間に聞き覚えのある声が。「こんな所で夕食が出来る程、給料を渡していない筈だ」と説教されるのも嫌なので、社長が反対側を向いている隙に、我々の座敷に入った。店の人に聞くと月に1~2度来ているとのこと。その1回が今日でなくても良いのに。幸い早くに帰ってくれたので助かった。
 
 街はそろそろクリスマスモード。クリスマスソングもよく聞こえてくるようになった。しかし私はここ何年も年末の追い込みでそれどころではない。多分その前の日曜とかに少し早いお食事会かしら。

 今週土曜は、後輩アカリちゃん夫妻とイタリア料理です。

東京スカイツリーと宝くじ

 よく晴れたのでこれはもったいないと、今日も街に出ました。昨日同僚のF君が「会社から東京スカイツリーが見えますよ」と言っていたのを思い出し、地下鉄を乗り継いで押上まで出てみました。高さ的には私のマンションからも見える筈ですが、残念ながら方角的に部屋からはみえません。多分屋上に出れば見れるのだと思います。
 東新宿で大江戸線、蔵前で浅草線を乗り継いで下町へ。自分にとっては山手線を外へ一駅外れると自身が異邦人になった気分です。北は王子駅までは都電の範疇なので行くこともあるのですが、特に下町、隅田川の向こうは、ちょっとした旅行気分です。
 東京スカイツリーは世界最高峰の建物を目指して建築中とのことですが、押上駅を出て振り返ってみてびっくり。まだ200何メートルしか出来ていないんですけれど、呆れる程高い。上海の東方明珠とかも下からみると当たり前ですけど巨大な建物なんですが、周りの高い建物に囲まれ、開けた空間にあるのでそんなに圧倒感は無いんです。しかし、この押上~業平橋界隈は高層ビルも無く、いきなりタワーが現れましたという感じで、際立って高く見えます。晴れていた事もあってか工事中のこの建物を見に来ている人も多く、あちこちでカメラを構えている人達が見受けられました。県外ナンバーの車も見られ、デートで来たのかヤンキーカップルが塔を眺めて何か喋っております。聞くつもりはなかったんですが、男の方が塔のウンチクを語っておりました。2011年冬の完成とのことですが、なるほど、これは楽しみです。東京タワーは美しさも兼ね備えた建造物ですが、この塔は一体どのようにそびえるのでしょうか?

 帰りは業平橋から都バス。ここからはるか新橋までバスが結んでいます。この業10系統、墨田区を一直線に下り、豊洲のウォーターフロントを横切り、勝鬨橋を渡って銀座を経由して新橋駅まで。豊洲や晴海の高層マンションの夜景が綺麗でした。バスを銀座四丁目で降り、三越前の小さな宝くじ売り場で年末ジャンボを購入。その後有楽町駅へ歩きました。有楽町駅前の宝くじ売り場は多分日本で一番有名な宝くじ売り場ではないでしょうか?毎年ここに行列が出来るのがニュースになっています。何故ならここ10年以上、年末ジャンボで「必ず」一億円以上の当選者がこの売り場から出るから。実績がデカデカと掲げられているのですけれど、これだけ派手な実績を他で見たことがありません。今日は大安吉日でしたけれど、行列はありませんでした。が、やはりひっきりなしに購入していく人がいましたね。でも私はここでは買っていませんが何か?

●東京スカイツリー
業10系統(業平橋駅~新橋)にて業平橋駅。他、下町を走るバス多数。
上野、浅草以外の隅田川以西からなら地下鉄で押上下車が普通です。

Rock & Roll Night

 学生時代、カラオケでよく「SOMEDAY」を歌う友人がいた。世は小室メロディ全盛時代。テレビでもラジオでも何をつけても同じような曲が流れており、自分は全く区別がつかなかった。佐野元春を聞く同世代がどれだけいたか分からないが、友人に限らず自分も「SOMEDAY」は歌詞を見なくても歌えた。
 先日YouTubeを見ていてなんとなく佐野元春に行き着いた。長い間聞くこともなかったが、「SOMEDAY」は昔と同じように歌詞を見なくても最初から最後まで口ずさめた。最近の流行りの歌は全く覚えられないのに不思議だ、ブランクなど関係無く詞が出てくるとは。

 「SOMEDAY」

 「Rock & Roll」とはそれまでの歌を革新し、新しい歌の潮流を作る革命であり、歌に魂を込めること、と言っていた友人を思い出す。そういう意味ではビートルズはロック中のロックだし、サザンオールスターズもロックだろう。小室も新しいメロディを作るまでは良かったが、心に響くどころか聞く度に不愉快になっていたので、自分にとってはロックではない。勿論エレキギターをかき鳴らしてベースを効かせ、ドラムを叩きまくってボーカルがシャウトするのがロックでも無い。聞き手がその歌に嫌でも引き込まれていくようなパワーを持つのがロックのロック足る所以と語る。私はそんなに歌を評論出来る程聞いている訳ではないが、この説には素直に賛同出来た。尾崎豊に賛否両論あるだろうけど、私にとっては尾崎はロックだった。その尾崎の源流となる佐野元春は、自分にとってはロッカー以外の何者でもない。

 京都での学生時代、友人には恵まれたが、無茶苦茶な友人もいた。男に失恋すると必ず声をかけてくる女友達。こいつからはよく夜中に電話がかかってきて、車を出させられた。祇園祭の時は、自分が浴衣を着たいが為に宵山へ付き合わされた事もある。私自身ただの都合のいい男にしか思えなかったけれど、ある時知ったのだが、自分のことを仲の良い友人とは思っていたらしい。近所に住んでいたので、夜中のドライブの時は待ち合わせは大抵駐車場。で、夜の1時くらいに車を出して何処に行くのかと言えば、道頓堀の金龍。関西の人はよくご存知のラーメン屋だ。で、3時くらいにラーメン食べてそのまま帰ってくる。付き合っている訳では無し。勿論良からぬ何かがある訳でもなく、ラーメン食べてそいつの愚痴を聞くだけの無意味なDriving all night。こんな事する女が自分の迷惑など顧みる訳もなく、「あんたこんな贅沢なデートなんて無いわよ」などといつも一方的に言っていた。こういう時、勿論寝る訳にはいかないので、かといって激しい曲はきついので、佐野元春や尾崎豊をよくBGMで流していた。特に佐野元春。一方的に色々言う女だったが、佐野の曲は嫌とも言わずむしろ好んで聞いていた。

 こうして東京に出て仕事と家の往復の毎日、改めて佐野元春が身に染みてくる。何も知らない10~20代の為の曲と思っていたけれど、30半ばになって感情移入するのは何故だろうか?今、これらの歌の通りに声をあげたら「現実を理解しろ」とか言われるのかもしれない。年を取ってきて自分自身嫌だなと思う事は、ごまかしてふざけることを覚えたことだ。それが、社会を生きる上で必要な手段である事も間違いでは無いのだが、ひたすらに馬鹿正直に一直線に進むこともなくなった。「大人になれ」とか言われながらも、それこそ寝るのも忘れて動き回ることも久しく無い。かつては否定した組織の論理とかにずっぽりと浸りきっているのが今の自分だ。間違いが無い代わりに冒険も無茶も無い。日々を囲っているのは奇妙な安定感。

 久しぶりにこの歌を聞いて、かつての生活と今の自分を比べ、思いにふける今夜。かつて自分の曲はこの歌だった。

 「Rock & Roll Night」

 今、この歌や「SOMEDAY」を聞くと不思議と泣けてくる

師走来る

 取り立てて話題は無いが、強いて言えば師走が始まったことくらいか。名前の通り年末が一年で一番忙しい時。今年もやってきてしまった。ま、今まで見たいに帰省に向けて気を入れなくていいのが宜しいけれど。近いのでそれ程構えることもありません。

 表参道でイルミネーションが始まったとのニュース。何年ぶりからしいが、過去を知らないので自分にはどれだけのイベントなのかがよく分からない。同年代の人はそれなりに感慨深いようだけど。
 
 さて今年のクリスマスプレゼントは何にしようかしら?こないだ、お付き合いさせていただている年数を一年違えたのに気づいたが、毎年渡しているものは同じようなものの気もする。こちらは何をもらうか考えるのだけれど、特に思い浮かばなくなったのは宜しい事では無いんじゃないの?

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プロフィール

Mr.Problem

Author:Mr.Problem
東京移住。
職業:雲のジュウザ
根本思想:世界人民大団結万歳(笑)
多少、あちこちに行ってましたが、。結婚してからはめっきり諸外国へ出ることが少なくなりました。せめて一年に一度くらいは海外には出たい。元パッカーの習性で旅行は旗持ちではなくほぼ個人旅行。基本的には今世界で起こっていることについて思うところや、今まで行った街の印象を徒然に書いていきます。
みなさんが世の中について考える何かの助けになれば。

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