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姉妹ブログ「都電紀行」第二十二話をアップしました

 今回のテーマは「お江戸の花火~都電22系統の風景」です。

 今日7月31日は隅田川花火大会。7月最終土曜は、100万人近い人を集める大花火の日。そのルーツは江戸時代にさかのぼります。浅草~両国あたりの隅田川の風景とは江戸の風景です。言いかえれば隅田川は歴史ある東京の支柱とも言うべき川でもあります。
 是非ご覧ください。

「都電紀行」お江戸の花火
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暑さの中の小休止

 昨日今日と、少しばかり涼しくて嬉しい。思わず窓もドアも開けっ放しておいたらいい風が部屋に入ってきた。やっぱりクーラーの風は体に悪いです。昨年も同じようなことをしていたら、風と一緒に蜘蛛も入ってきて、追い出すのに苦労した。今年はどうやら大丈夫そう。
 
 渋谷円山町のマンションのベランダで、朝っぱらから女性が半分裸で叫んでた、というニュース。「女をなめんじゃネー」とか叫んでたってさ。彼女に何があったか知らないが、暑いとこういう妙なニュースも出てくる。

 片一方では足立区で111歳の老人が実は30年前に死んでたとかいう話。これ、掘り下げて書いていくと長くなりそうだからやめるけど。

 死刑廃止論者の法務大臣が死刑執行命令をしてて、しかも自ら立ち会ってたという話。民間人法相がとか死刑の是非そのものとかいうよりも、一番のクェスチョンマークは「どうして今なのかしらん」。あと1か月と少しくらいしか在任期間が無いから、サインしないで逃げ切るというテもあったが、わざわざ「自分の主張に反して」までサインするのなら、どうして今なんだ?
 死刑執行にサインしろ、と迫る官僚。もし明日死刑が廃止になったら、当たり前だけど執行サインを求めることなど無いんだろう。人の生き死にを扱う仕事なのに自分の主義主張はそこに存在しないってことか。これが法治国家の一つの顔なんだろうなと思ってみたりする。

 暑いのはこれからが本番でしょうが。

 東京スカイツリーが明日にも400m越え。家からもその高さがはっきりと認識できます。次もどうせならスカイツリーが見えるところに住みたいねぇ。

粋なプチお大尽

 「粋」という言葉にぴったりくるのは、やっぱり天麩羅と蕎麦と日本酒かしら。東京で言うところの「粋」とは「意気」が転じたものだと何かで読んだが、例えば花魁に入れ込みながらも大尽としての意地を見せる。まあやせ我慢に近い感覚を見栄を切ることでいっぱしに見せようという感覚だろうか。

 塩を軽くつける天麩羅をつまみに日本酒を飲む。いい感じになったところで蕎麦で腹をしめる。宵越しの銭持たず。ちょいと贅沢な天麩羅だけども、蕎麦は痩せた土地に育つので何か暗示をしているような気も。蕎麦屋での食べ方はやせ我慢そのもの。

 このような食べ方は上方=京都・大阪には無い。

 ちなみに東京の天麩羅屋は目の前で揚げて出すが、関西は裏(調理場)で揚げて出す。私の天麩羅辞典に依ると、天麩羅はそもそも東京(江戸)の郷土料理とのこと。語源がポルトガル語なのは知られた話だが。海老やらアナゴやらキスやらどれも江戸前だもの。

 粋だねぇ。

新企画ぞくぞく。でも..

 先日個人的に東京ツアーを企画して商品化を提案したのだが、完全に無視された。私みずからガイドをするって言うのに...。

「お江戸忠臣蔵旧跡めぐり」
 江戸城松の廊下跡、浅野家墓所泉岳寺、瑤泉院蟄居南部坂、本所松坂町吉良邸跡、大高源吾笹売り両国橋、高輪の大石切腹の地、討ち入り後の本所から泉岳寺までの経路、決闘高田馬場などなど。
 まあ高田馬場は直接忠臣蔵には関係無いけど。

「話長そうですね..」これが無視された一番の原因か。まあ実際長いですけどね。でもはとバスよりもいいガイドしますよ。

他にも夏目漱石小説舞台絵巻とか、明治東京歴史遺産とか、二・二六事件探訪とか...。
そうですか、受けませんか。

姉妹ブログ「都電紀行」第二十一話をアップしました

 今回のテーマは「雷門の原風景~都電24系統の風景」です。

 はとバスの主要目的地であり欧米人の東京観光ツアーでは必ず連れていかれる浅草雷門。この風景は、多分多くの人々が下町的東京に期待する代表的な風景でありましょう。雷門をくぐり仲見世を通って浅草寺境内から花やしき方面へ。六区の演芸ホールで楽しめば完璧な東京観光。
「東京の下町であること」
 この期待を背負って浅草の風景は今日も存在し続けます。

「都電紀行」雷門の原風景

言霊~「ことだま」

 例えば文章を書く仕事をしているとして、そこにはどうしても外受けの言葉が出てしまうのは致し方が無いことだろう。当ブログのような私的なものであれば多少言いたい放題も可能であるが、多くの人に見てもらうことを前提として書くのならば、内容は勿論のこと選ぶ言葉も変わってくる。

 言葉の持つ力を日本人は「言霊(ことだま)」といった。
 何か言葉を発するとする。例えば「暑い」と言うとしよう。それを聞いた人は、実際に暑ければ「そうだよね」となるし、そんなことがなければ「別に暑く無い」と思うだろう。そのように受け手によって言葉の受け方は異なってくるが、「暑い」と発して暑さそのもの、またそこから連想させる内容を受け手に思わせるのは、環境の「暑いこと」が思わせるのではなく「暑さ」という言葉の力が受け手に色々な印象を持たせるという、その力のことを「言霊」と呼んだのだ。

 日本人は言葉に対する感覚が非常に繊細なのを上手く言い表した話だと思う。この力は発信者と受け手が同様の言語的感覚を持っていて初めて力を持つので(感受性とは別次元)、むやみやたらの横文字の連発、例えば「アジェンダ」などは受け手にその力が伝わらない。これは一例だけれど、言葉をその武器とする政治家にとっては致命的な用い方だ。

 文章を書く業務をしている場合は、特にこの「言霊」を意識する必要があろうと改めて強く思うのである。

真夏の夜の暴言

言いたい放題言っていたら、同僚スタッフに心配をかけてしまった。この人には申し訳無い。

隅田川の花火大会、今年は会社のトイレから観賞か。下手に見晴らしがいいだけに。けど、雰囲気も何もあったものじゃない。

同僚T君とビアガーデンで宴会決定。一昨年の阪神の屋上以来か。去年やらなかったからね。夏真っ盛りでつ。

暑いですが何か

 猛暑の中、少しでも涼しいところへということで明治神宮へ。クーラーに当たってりゃ涼しいのだが、体がどうもおかしくなる。暑い中でも自然の風に当たってた方がよかろうと意見が一致し、神宮の森の中を徘徊。暑いことは暑いが、風が流れているので気持ちが良いです。

 数寄屋橋の宝くじ売り場は大行列。個人的にはここよりも有楽町駅の大黒様の方が当たっているような感覚があるのだが、甲陽園の姫がここで買ってみたいということで並んでみた。窓口は1~3番まであるけれど、行列が出来ているのは1番のみ。2・3番はガラガラ。自分はここで連番を、姫もここで連番を購入。姫は家族用にとのことで大黒様の方でバラも購入。今回も今だけは当たりそうな気がする。
 で、夕飯はビアホールに行きたくなり、数寄屋橋のニユートーキヨー。綴り、間違ってません。こういう昔の雰囲気全開のビアホール大好き。今時こういう店って流行るのかどうかわからないが、こういう店こそ残ってほしい。

軽井沢日帰り

 こう暑いと東京のコンクリートジャングルを抜けだしたくなる。
 甲陽園の姫が上京してくるタイミングで軽井沢でも行こうかと提案したのは事実だが、自分の中ではさすがに日帰りではきついだろうと考えていたところ、本人は行く気まんまん。ではまあ、行ってみようかとの話になり、東京駅から長野新幹線の客になった。
 軽井沢に前に訪れたのはいつのことだか思い出せない。まだ信越本線が碓氷峠を走っていた頃、機関車を撮影しに軽井沢駅に来たことはあるが、降りて散策するとなると自分の記憶には無い。実際には家に訪れた写真があったので、子供の頃に訪れたのだろうとはおぼろげながらに思う。
 東京駅から1時間と少しで軽井沢駅に着いた。天気は晴れ。特に何処に行くかとの予定もないし、何より予備知識無しでここまで来ているのだから、観光案内所に入る他はない。で、適当に地図を集めて駅前のレンタサイクルで自転車を借り、繰り出した。
 やはり昔からの避暑地として鳴らしているだけあって、緑が非常に多い。このような森林の中をサイクリングするのはとても気分が良いもんだ。甲陽園の姫は勿論初めてであるけれど、関西には無い風景に至極満足している。連休の中日ということで人は多いのは仕方がない。旧軽井沢のメインストリートは人で溢れ返っており、主要道路も大渋滞であったが、こちらは自転車なので問題ない。有名な万平ホテル(ここは知っていた)あたりの別荘街は車も少なく森林浴には絶好で木陰を通る風が涼しかった。また、旧軽井沢北の旧三笠ホテル(ここも知っていた)も雰囲気宜しく、最後に塩沢湖に遊んで軽井沢駅に戻ってきた。

 なるほど日帰りでも十分に遊べるものだなあ。車で来ていたら渋滞だらけで大変なことになっていたが、幸いにして急坂もなく自転車で走りやすい町だったのが良かった。以前「軽井沢の見どころって何処?」と会社のスタッフに聞いたら「アウトレットくらいですかねえ」なんて答えをしてきたスタッフがいたので、行って楽しいのかしらと思っていたのだが、単にその人が自転車での街歩きに興味が無かっただけなのだろう。

 良い休日になりました。

姉妹ブログ「都電紀行」第二十話をアップしました

 今回のテーマは「とげぬき地蔵のかき氷~都電41系統の風景」です。

 少し前までは「おばあちゃんの原宿」とか呼ばれた巣鴨地蔵通り商店街。この一角にあるとげぬき地蔵は、人生の大先輩の方々が多く集う空間。ここで元気な人々を見ていると不思議と安心感が出てきてしまいます。
 ある夏の暑い日、庚申塚の電停を降りたちました。

「都電紀行」とげぬき地蔵のかき氷

ある選挙の休日

 今回の選挙は久しぶりにバカバカしさいっぱいだったが、自分のポリシーとして棄権は無いので投票所には足を向けた。南池袋小学校。来ている人は年配の方ばかり。午前中だったからと信じたいが、この国は大丈夫かと思う。古い住宅街なので住民も元々住んでいる人達ばかりなのだ。私のような期間住人はそれ程いなのに違いない。そう思うことにした。まあ、ウチのスタッフで既婚者とかの話を聞くと、みんな一時間かけて通っていますとかいうのが普通だもんな。
 気分が気分だったので、都電で庚申塚へ出た。約一年ぶりに巣鴨地蔵商店街。で、巣鴨駅から地下鉄を乗り継いで麻布十番。ここも昔からの商店街で、昭和の香りがプンプンしている店が並んでいる。商店街の向こうに六本木ヒルズや元麻布ヒルズの異様なタワーがそびえており、この対比が何とも言えん。麻布十番の商店街はこじんまりとした雰囲気で安心して歩けます。

 そんなこんなのお休みでした。

●麻布十番商店街
都06系統(渋谷駅~新橋駅)、橋86系統(目黒駅~東京タワー・新橋駅)、反96系統(五反田駅~六本木ヒルズ)にて「麻布十番駅」下車

姉妹ブログ「都電紀行」第十九話をアップしました

 今回のテーマは「表参道の街角~都電9系統の風景」です。

 自身の置かれた年代や立ち位置によって歩きやすい街は変わっていくもののような気がします。華やかさを持ちながらも決して敷居の高くない街に居心地の良さを感じる年代になってきたのだなあと感じる今日この頃。私にとってのその街は表参道です。
 是非ご覧ください。

「都電紀行」表参道の街角

パスポート切り替え

 平日仕事だとパスポートを取るのも一苦労。すぐ近くに旅券課あるからいいものの、離れていたらいつまでたっても取りに行かれない。有効期限が半年を切ったので訪問可能国に制限が出てきた。夏休みも残存期限の制限がある国になる可能性もあり、こんなことで行かれなくなったら洒落にならん。ロシアビザは結局3枚で終了。4枚目には至らなかったが、また行く機会もあるだろう。
 で、夏休みは9月初めに決定。暑い所はイヤだが、東南アジアになりそうなかんじ。

ある夜の夕食

 私の鳥好きは、私の周りではよく知られた話。鳥と言っても鳥の唐揚げ、チキンカツ。こないだ、何年かぶりに会った人と居酒屋に行ったら、知らない間に鳥の唐揚げが出てきてて感動した。覚えていたそうだ。会社の飲み会でも何も言わなくても唐揚げが出てくることが多い。自分と同じ食の人、多いなあと思っていたら、私のためだと。食べさせとけば機嫌がいいので、大人しくさせるために学んだんだとさ。

 で、今日夕食の話をしていたら、「チキンカツでも食べにいけば」とスタッフが言うので、探してみたが新宿近辺にない。いや、やよい軒とかのチェーン店ならあるのだけれど、ここで言うチキンカツとは洋食屋が出すチキンカツのこと。家の近所まで戻ればあるのだが、丁度帰る頃が閉店時刻なので厳しい。多分新宿にもあるとは思うが見つからないだけか。そんな訳で夕食はハンバーグに。

 まあいいです。昼食は鳥の唐揚げでしたから。

うだる暑さの東京から逃亡希望

 草津温泉から東京に戻ってきて、その暑さにどうにも腹が立つ。
 バスで新宿まで出ると何処かで渋滞に引き込まれそうな気がしたので、練馬駅でバスを降り、西武電車で池袋へ出てきた。池袋からはうだるような暑さの中、明治通りをてくてく歩き、結局バスの新宿着予定時刻よりも早く家に辿りついた。
 夕方少し降ったが、一気に夏が来たようだ。東京で過ごす二回目の夏、どうやってこの夏を楽しもうかといくつか思案中。今更プールに海に、という年ではないので、今回のように涼しそうな近場に足をのばして見所を巡るか。とすれば結局去年は出来なかった中央線沿線に向かうことになるか、さもなきゃ栃木の上の方とか。
 週末二日で外出するのなら想像していた程混んでいないような気もするので、上手く列車を使えば十分に楽しめそうだ。で、夏の終わりには去年と同じように東北辺りに遠出も計画しています。

 遊ぶことばかり?他に何か考えることがあるでしょうかwww。

姉妹ブログ「都電紀行」第十八話をアップしました

 今回のテーマは「区界の橋~都電14系統の風景」です。

 何処でも自分の生活圏内とその外を感じる象徴的な場所というのがあると思います。私にとっての西の端は、青梅街道にかかる淀橋となります。
 是非ご覧ください。

「都電紀行」区界の橋

草津温泉行

 バスで行くつもりが希望の時間帯が満席。で、JRの特急で行こうと思ったら起きたのが11時。上野駅に間に合わない訳じゃあないけど、急いで用意するのが面倒くさい。仕方が無い、普通列車を乗り継いで行くか。
 そんな訳で到着した上野駅。地平ホームの15番線。「トウゴバン(※15番線)乗車準備終了」の業務アナウンス響く。乗車列車は高崎行。4つドアの編成なら隅の方に向かい合わせのクロスシートがあるのだが、この列車は3つドアだったので、全部がロングシート。こんなので1時間40分以上も乗ってられない。迷わずグリーン車だ。これってグリーン車に乗せる為の施策じゃないかと疑ってしまう。昔の東海道線とか高崎線とか東北線とかって向かい合わせの車両だったが、いつの間にか京浜線や山手線とかと同じ通勤車になってしまった。長距離客は新幹線かグリーン車に乗れということですかそうですか。こいつら、絶対効率と増収しか考えてないだろ。以前と同じ旅行をしようと思っているだけなのだが金がかかるようになった。

 特に何がある訳でもなく高崎駅。で乗り換えた列車が大前行。上越線から嬬恋村の方へ向かうやつ。中之条という所を過ぎたら一気に山間部になった。川沿いにトコトコ走る。すると「八ツ場ダム建設地」の案内が。そう言えばあちこちで遥か高い所に道路を建設しているだな。ここが論議されている所ですか。

 上野から3時間20分がかりで長野原草津口駅。すぐにバスが連絡していた。で、5時前に草津温泉着。

 なるほど、さすがに名湯で鳴らすだけのことはある。週末と言っても込んではなく、有名な湯畑を見、「西の河原」という無茶苦茶でかい露天風呂につかり、で、宿に戻ってまたつかり。
 宿と言っても四畳半一間。クーラーは扇風機。おばあさんが一人で切り盛りしている民宿。風呂は一つで各部屋で交代で使用する小さいもの。でも利用している間は貸し切りとなるし、そもそも宿泊客が他に一組しか無いので十分です。
 草津の湯は熱いと聞いていたが、評判通りの熱湯風呂。飲んで、あとでもう一度入ろっと。

春過ぎて夏来たるらし東京メトロ

 東京メトロの駅貼りポスターが夏になった。毎月月替わりで内容を変えていくつもりらしい。となると、来月は花火か?浴衣と駄菓子屋というド定番。しかも佃島だって。6月は雨の神楽坂だったな。
 日本人には季節感を意識した(利用した)広告は非常に有効だ、というのを何処かで読んだ。四季がはっきりしているからこそ出来るワザ。

ウチもそろそろ花火を打ち上げてみようかな。

温泉でも行くか

この暑い中、暑い所に行くのも一興だろう。

肩から上腕にかけての痛みが引かない。マウスクリックのし過ぎに依るもののような気がしており、ここは一つ体を休める意味も込めて、今週末温泉でも行こうかと計画中。

夜半、元部下が私のところに来て来週温泉に行きます、などと言っている。これを聞いてますます外に出たくなった。

何処に行くか?今から宿を押さえます。

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プロフィール

Mr.Problem

Author:Mr.Problem
東京移住。
職業:雲のジュウザ
根本思想:世界人民大団結万歳(笑)
多少、あちこちに行ってましたが、。結婚してからはめっきり諸外国へ出ることが少なくなりました。せめて一年に一度くらいは海外には出たい。元パッカーの習性で旅行は旗持ちではなくほぼ個人旅行。基本的には今世界で起こっていることについて思うところや、今まで行った街の印象を徒然に書いていきます。
みなさんが世の中について考える何かの助けになれば。

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